PROFILE

【ドクターミケとは?】

音楽で世界を治療する!? 超エンターテインメント型「ヤブ医者POPユニット」

2015年8月に三毛猫病院を開院と同時にユニット結成。

ふぃっく先生、かーきー先生、ぽせいどん院長の2ボーカルパフォーマー1DJの3人組。

「コミカルパフォーマンスと音楽の処方箋で、現代の病んでいる人々へ元気をお届けする」というコンセプトのもと活動。

病んでいる人を治療する「病院」、そして日本ならではの動物「三毛猫」を合わせたテーマをもつ。

活動スタイルは、「お客さんを巻き込んだ一体型のパフォーマンスで、深夜のDJイベントから保育園でのお遊戯指導までこなす」という非常に幅の広い。

さらに、日本国内だけでなく、タイやベトナムといった海外にも「診療」を行っており、体験型のライブで言葉の壁も超えてお客さんを楽しませている。

2017年11月に初のワンマンライブ『南青山ヤブ手術超決戦』を 青山Future SEVENにて開催。

2018年2月、4月、6月と3回の無料ワンマンを経て、

2018年8月26日に2nd 超ワンマンライブ『東京ヤブストーリー』が代官山UNITで開催決定!


ぽせいどん院長

担当:DJ

三毛猫病院の院長。

見ての通りのハイカロリープリティボーイ。

ふくよかなお腹に触るとご利益がありと言われている。

今、生けるパワースポットから目が離せない。


かーきー先生

担当:ボーカル

寝不足不健康の外科医。

三毛猫病院の製薬担当(楽曲制作)でもある。

当直で患者のオペを行っているので、常に目の下にクマができている。

しかし本気を出した時のキレ味は世界中の医師の中でも指折り。


ふぃっく先生

天然イケメンの精神科医。

こう見えて実はリーダー。

生まれながらにして「美」を授かってしまった人間国宝級のイケメソ。

甘い言葉と魅惑の視線で癒やしのオペをお届け。

メンヘラが大好物。


【どんな特徴があるの?】

各メンバー独自のキャラクター性と、そこから繰り出されるコミカルなパフォーマンスがウリ。

代表曲「ネコ踏んじゃった」のMusic Videoは既に1万再生を突破していて、全編ベトナムで撮影。

軽快なダンスビートのトラックに乗せて歌われるリズミカルなラップ、そして“ニャー”という擬声語をくり返すサビのノリのよさは、一度聴くだけで妙に耳に残るキャッチーな雰囲気が印象的。

サビで踊られるダンスも印象的で、シンプルながら「ネコらしさ」の表れた振り付けは、世代を問わず誰でも真似して一緒に楽しめそうだ。

ベトナムのホーチミンで行われたフェスへの出演映像も挿入されていて、オーディエンスを皆巻き込んだ、楽しそうなライブの盛り上がりが伝わってくる。

いま、ヤブ医者が繰り出す、ヤブ診療の中毒者が続出中。

ライブではメンバーがお客さんに呼びかけながら、会場全体を巻き込んで盛り上がるのが特徴。

 体を動かしながらお客さんも一体になって楽しむ”オペ”は、ストーリー仕立てで笑いの絶えない展開に仕上げる。

ポップな音楽と全力のパフォーマンス、笑えるドラマの連続で元気を与え、病んでる心を「治療」して差し上げましょう。